MTOS-5.0-jaインストール(お名前.com共有サーバーSD)インストール編

MTOS-5.0-jaインストール(お名前.com共有サーバーSD)インストール編

ファイルアップロード編の続きです!

6.サインイン

http://www.ドメイン/mtos/へアクセス。

サインイン

7.インストール開始

インストール開始

使用言語 日本語

8.システムチェック

システムチェック

オプションのPerlモジュールのうちいくつかが見つかりませんでした。

↑これは気にしなくてOK.

9.データベース接続テスト設定

データベース接続テスト設定

データベースの種類 SQLiteデータベース
データベースのパス ./db/mt.db

10.データベース設定

データベース設定

11.テストメール送信

テストメール送信

メール送信プログラム Sendmail
Sendmailのパス /usr/lib/sendmail
テストメールが送られるメールアドレス 有効なメールアドレス
送信元メールアドレス 空でもOK.

12.メール確認

メール確認

11で指定したメールアドレスにテストメールが届いているか確認。

13.メール設定

メール設定

14.構成ファイル

構成ファイル

15.アカウントの作成

アカウントの作成

ユーザー名 abcd
表示名 管理者名でもいれておきましょう。
電子メール 有効なメールアドレス
使用言語 日本語
パスワード 1234

後で変更することも出来ます。

16.最初のウェブサイトを作成

最初のウェブサイトを作成

ウェブサイト名 First Website
ウェブサイトURL http://www.ドメイン/first_website/
公開パス 有効な公開パス
テーマ クラシックウェブサイト
タイムゾーン UTC+9(日本標準時)

後で変更することも出来ます。

17.無効な公開パス

無効な公開パス

有効な公開パスを入力しないと先に進めません!

公開パスが解らないときは、mt-config.cgiをダウンロードして確認しましょう。

ブログを公開するURLによって若干違いますが、StaticFilePathの/mtos/mt-staticを削除した部分が公開パスです。

仮にhttp://www.ドメイン/blog/の場合だと

/blogまでが公開パスになります。

18.インストール完了

インストール完了

最後にMovable Typeにログイン(サインイン)できるか確認しましょう。



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2009年12月18日|コメント (0)

カテゴリー:お名前.com共有サーバーSD

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