MTOS-4.26-jaインストール(ヘテムル)インストール編

MTOS-4.26-jaインストール(ヘテムル)インストール編

ファイルアップロード編の続きです!

6.ログイン

http://www.ドメイン/mtos/へアクセス。

ログイン

7.インストール開始

インストール開始

8.システムチェック

システムチェック

オプションのPerlモジュールのうちいくつかが見つかりませんでした。

↑これは気にしなくてOK.

9.データベース接続テスト設定

データベース接続テスト設定

データベースの種類 SQLiteデータベース
データベースのパス ./db/mt.db

10.データベース設定

データベース設定

11.テストメール送信

テストメール送信

メール送信プログラム Sendmail
Sendmailのパス /usr/lib/sendmail
テスト送信するメールアドレス 有効なメールアドレス

12.メール確認

メール確認

11で指定したメールアドレスにテストメールが届いているか確認。

13.メール設定

メール設定

14.構成ファイル

構成ファイル

15.アカウントの作成

アカウントの作成

ユーザー名 abcd
表示する名前 管理者名でもいれておきましょう。
電子メール 有効なメールアドレス
使用言語 日本語
パスワード 1234

後で変更することも出来ます。

16.最初のブログを作成

最初のブログを作成

ブログ名 First Website
ブログURL http://www.ドメイン/first_blog/
公開パス 有効な公開パス
タイムゾーン UTC+9(日本標準時)

後で変更することも出来ます。

公開パスが解らないとき

mt-config.cgiをダウンロードして確認しましょう。

ブログを公開するURLによって若干違いますが、StaticFilePathの/mtos/mt-staticを削除した部分が公開パスです。

仮にhttp://www.ドメイン/blog/の場合だと

/blogまでが公開パスになります。

17.インストール完了

インストール完了

最後にMovable Typeにログイン(サインイン)できるか確認しましょう。



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2009年12月21日|コメント (0)

カテゴリー:ヘテムル(heteml)

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